2009.08.14

蛇口連2009

阿波踊り2009初日、仕事をぎりぎりで終えて今夜街まで自転車で。蛇口連の皆さんに会うことが出来ました。

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今年の蛇口連ラインナップは、マイケルジャクソン、スパイダーマン、デビルマン、マジンガーZのみなさん。

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2009.08.13

二代目いちやす

阿波踊り2009初日、なんとか時間に間に合い蛇口連を見届けた後、D/P106と「いちやす」へ。マスターの顔を久しぶりに見る。

しんまちボードウォークはお祭りの期間、他の屋台も建ち並んで大賑わい。いつもの場所に陣取る「いちやす」にもなじみのお客さんが。そして、屋台の中には「二代目壱安」Tシャツを着たおにいさんが。。。ついに、後継ぎが現れたか。これで俺も安心して余生を送ることができる。

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蛇口連については後ほど。

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2009.08.12

阿波踊り2009-蛇口連、ヴォルティス連予定

徳島の夏の風物詩、阿波踊りは2009年8月12日(水)~2009年8月15日(土)までの四日間開催。

[ 蛇口連 ]

おなじみ、蛇口連は初日、2009年8月12日(水)の22:30頃、紺屋町付近に現れる予定。今年も最後のにわか連の躍り込みで話題をさらうのでしょうか。

[ 徳島ヴォルティス ]

2009年8月16日(日)にホームでベガルタ仙台戦を控えた徳島ヴォルティス連も初日、2009年8月12日(水)に登場。日程と演舞場は以下の通り。
  • 18:06頃 紺屋町
  • 19:06頃 藍場浜
=>8月12日(水)『徳島ヴォルティス連』が踊る演舞場について[徳島ヴォルティス]

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2009.07.02

2009/06/28 マダムギター@徳島ジッターバグ

2009/06/28、マダムギターこと長見順さんのライブが徳島ジッターバグでありました。

18:30、開演で19:00につくと前座の日高ロンドン出身さんのライブ中。とりあえずバドワイザー。客は十数人といったところか。キングスロードでバイトしているストリートシンガーでしょうか。強引なMCその場でサンプリングループを組んで歌っていた中華料理の歌は面白いと思いました。客いじりはせず、歌一本でまず挑戦してほしい感じ。その方が素直に聞いてくれんじゃないかと思った。

続いて tuneこと三輪ヒロツネさん。普段は tune 名義で打ち込みトラックをバックに歌っているそうですが、今日は弾き語りスタイルで。バドワイザー二本目。帰り道のスーパーで買ったきんぴらの歌、コーナンのペット売り場の子ネコが悲しそうという歌、日常の寂しさを歌うというようなスタイル。歌詞がありコードがありメロディがあり歌声がある。でも、それだけでは表現として足りない。足りないのは歌詞の題材なのか、表現力なのか。その何かは次のマダムギターを見ればわかるはずと思い、マダムギターの登場を待つ。

本日メインの長見順さん登場。桜井芳樹さんとのギターデュオというスタイル。開演まで近所の居酒屋で飲んでいたらしく、気分良さそう。 タイに買い物に行ったお母さんの歌。「わかってるのかな」「クーチークー」など。見て聞いていると体が動いてくる。彼女から溢れてくる何かに、あっというまに感化されている。ギターのピッキング、リズムを取る足、歌う表情、ちょっとした歌いまわし、リフレイン。そのすべてに捕まれている。ブルースといってもしみったれた感じはなく、からっとして解放的な感じで、こっちも気分良くなるブルースって自己矛盾してないか?でも楽しい。コールアンドレスポンスもお客さんはふつうにやってくれる。それは、彼女の側に引き込んでいるということ。

アンコールは「舟歌」ブルーズバージョン!こんなに楽しいライブなのに、お客さん少ないな。もったいない、今度はお酒でもしみじみ飲みながらゆっくり見たいよ

[ マダムギター長見順 - Wo!Man ]

[ 長見順ソロライブその1 ]

一曲目はコレでした。

[ ギターマダム/永見順 ]

ライブのあと、このアルバムを購入、マダムギターステッカーをいただきました。

=> ギターマダム/長見順[amazon..co.jp]
=> マダムギター長見 順 - ギターマダムマダムギター長見 順 - ギターマダム

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2009.05.27

2009/06/03 2009年途中の旅/四星球

徳島の生んだ輝けるロックの星(または裏チャットモンチー)、四星球の2ndアルバム「2009年途中の旅」(BJCD-25)が2009/06/03 にリリースされます。しかし、彼らはライブを見ないと始まらない。MONSTER baSH 2009、9月6日(日)『VALETUDO2009』に早くも出演が決定、ついにブレイクなるか?

[ 2009年途中の旅/四星球 ]

=> 2009年 途中の旅/四星球[amazon.co.jp]

[ 四星球 クラーク博士と僕 ]

[ 四星球 - め狐 CONG CONG COMPLEX ]

[ 潮騒ぎ/四星球 ]

=> 四星球 - 潮騒ぎ - Single - 潮騒ぎ四星球 - 潮騒ぎ - Single

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2009.04.10

2009/04/08 チャットモンチー@徳島市立文化センター

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運良くチケットが手に入ったので行ってきました、 「 チャットモンチー Hall In Love Tour 2009」。以下、ネタバレありで。

=>in 徳島![STAFF DIARY]
=>ふるさと[チャットモンチーDIARY]
=>新鮮なっとくしま![チャットモンチーDIARY]
=>くみこん27!と、徳島。[チャットモンチーDIARY]

たぶんソールドアウトだったと思うけど、地元の有名人を見に来たという感じのおじさん、おばさん層も多かったような。まあ、おれもその一人なんだが。

徳島にいると無料のイベントで彼女たちを見られることも何度かあって、お金出して見るのはデビューツアー以来、二回目、1stアルバムツアー2006年の岡山ペパーランド以来。座席はちょうど真ん中あたり、やっぱホールは見晴らしがよいです。

アルバム「告白」からは全曲やったのかな。セットリストはわかりません。ここのところPerfumeばっかりで、シングルをテレビで聞くくらいしかフォローできてなかったので。なわけで、ライブ前「告白」買いました。ポストカード付き。

途中、ご当地名物スライドショーなんて企画もあって、といっても地元なので実家写真など飛び出して、これも徳島ならではかと。

あと今回はドラムキットがせり出しますよ。人力で。「長い目で見て」とか。

ライブのハイライトはアルバムの最後の曲、「やさしさ」だったかな。詩曲とも橋本さんによるわたくし全開ソング。

=>やさしさ - チャットモンチー[goo]

これも初めて聴く曲だったけど、「あめあめ」とか「だめだめ」という響きが耳に残っていく。演奏とヴォーカルがラウドになっていくにつれて、ステージ上の三人をかき消すようにライティングも強烈にまばゆく、そしてヴォーカルのエフェクトも深くなり、すべてが白く消えゆくようなステージ上の風景と音像を作り上げておりました。

あの曲は何だったのだと、CDで確かめたくなった曲だった。で、早速CDで聞き直す。マーチングドラムに民族音楽風なギターリフが重ねられ、そこにふわっとしたヴォーカルが重なるAパート。Bパートの「あめあめ」「だめだめ」という構成。チャットモンチーの新機軸か。久美子先生「これがチャットの "核" なんですよ」と。 Aパートの感じ、ヴォーカルの入ってくる感じ、なにかこのような雰囲気の曲を聴いたことがあるぞ。すぐに思い出せないけど、何かを呼び覚ますぞ、この曲は。CDではじっくり聞き込めるのもよいけど、もってかれた人はぜひライブで。

アンコールではお客さんをステージにあげて「ハイビスカスは冬に咲く」をみんなと合奏なんて演出もあり。これが途中から阿波踊りビートに遷移する面倒な曲で「なかなかノリにくいんよ」とメンバーもいってましたが、会場は大盛り上がりでした。

「シャングリラ」のディスコビートへの変拍子導入で世の耳を引いた彼女たちですが、最近のシングル「風吹けば、恋」や「Last Love Lotter」と、リズムパターンも複雑になって、コピバン泣かせな感じです。三人でどんな風にして楽曲の世界を組み立てていくのか、毎曲が楽しみなバンドです。

ということで今頃「告白」を聞き込んでます。声質もちょっと大人になった感じ。よいアルバムだと思います。

[ 告白/チャットモンチー ]

=> 告白/チャットモンチー[amazon.co.jp]
=> 告白/チャットモンチー icon[HMV]

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2009.01.20

2009/01/18 サケロック@徳島ジッターバグ

サケロックホニャララツアー、せっかく徳島まで来てくれたので見に行ってきました。ありがたい。

ライブ前「阿波屋」で阿波屋ラーメン喰って腹ごしらえ。お店を出たところで出会ったハンディカムを持ったお兄さん。もうひとり、ちりちり頭のお兄さんがサケロックのハマケンだったらしい。。。

ジッターバグは七分くらいの入りか。徳島は二度目らしい。アルバム曲名入りTシャツを購入、バドワイザーで開演待ち。

=> TAILGATE meets カクバリズム!inTOKUSHIMA!!shit!!city!!(Orbit Blender)
前回徳島に来たのは 2005年、チャットモンチーと対バンだったみたい。
=> イベントレポート(Tailgate)

メンバー四人にサポートのキーボードの五人で。リード楽器はハマケンの吹くトロンボーン。トロンボーンがリード楽器ってすごいな。しかも星野源くんはマリンバ奏者でもあるし。マリンバとトロンボーンて。ジャズではない、ましてやロックっぽくはない。ファンクバンドでもおしゃれクラブ系でもない。もはや、やはり、サケロックというジャンルなのか。

変拍子だったり途中でテンポが変わったりする曲も多いね。キーボードのひとの結婚を祝って作ったという「餞(はなむけ)」、これは4/4+3/4という展開から、メンバー全員がカズーで祝福のメロディを吹くワルツパートという構成。「ホニャララ」ブレイク後のテンポはキーボード次第なのか。ものすごく速いテンポだった。「千のナイフ」と「妖怪道中記」の合体曲が生で聞けてうれしい。YMOの生「千のナイフ」は聞いたこと無いからね。エンディングの「千のナイフ」のバッキングに「妖怪道中記」のメロディという絡みのところは、YMOのライブバージョンを参考にしてるよね。

静かな二曲「エブリディモーニング」とアンコールの「今の私」は感動的。そしれハマケンラップ(っていうのか?)で大爆笑。いい塩梅の楽しいライブだった。バナナホールとかテーブル席でビールでも飲みながら見てみたい。

=> ホニャララ[amazon.co.jp]
=> ホニャララ/SAKEROCK icon[HMV]
=>今日のiTS - 千のナイフと妖怪道中記/SAKEROCK[ココログ]

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2009.01.15

2009/01/11 トウキョウソナタ@シネアルテ徳島

2009/01/11(日)、徳島蔵本駅前のシネアルテ(http://cinaerte.com/)にて「トウキョウソナタ」を見てきました。18:00の回で観客は五人でした。

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暖房は効いてて寒くなかった
ちゃんと着てれば寒くない感じ。石油ストーブの匂いが懐かしい感じ
フライドポテトはあった
アルコールは館内では販売なし
会員になると1200円で鑑賞できる(基本1800円)
会費\300なので初回1500円で300円お得
館内にソファーの並ぶ光景は不思議な感じ
どこか異国の昔の映画館に来たような(昔もこんなのはなかったと思うけど)

久々にスクリーンで黒沢作品を見られた
 「回路」以来か。「ドッペルゲンガー」「叫」「LOFT」「アカルイミライ」はDVDが初見。
封切り時よりひどい雇用状況を思うとリアルな映画になったのでは
食糧配給シーンは「派遣村」と重ね合わせてしまう  映画は現実を先取りするというやつか。。。
音楽はちょっと変わった人を使うな
メロトロン風の音色にピアノというのがベースだった  これまでもパシフィック231にゲイリー芦屋とか。
自動車もちょっと変わったところを持ってくるな
今回はプジョー207CC、オープンになるやつ  「カリスマ」ではフィアットパンダ、「回路」では日産のパイクカーとか
これが東京なのかという景色ばかり
あからさまにトウキョウという風景が出てこない、ましてや東京タワーなど
警察署の建物の汚れ具合は異常
スクリーンで見れて良かったと思うショット
風にそよぐカーテンと光が印象的。
井川遥にピアノの才能があると息子が告げられるシーンで差し込む光  ラスト近くで小泉今日子に差し込む光
寓話的な出来事、非現実的な描写
配給とハローワークの列、、長男米軍入隊、次男の天才的ピアノ、強盗と逃避 行、失業中に大金を拾う。「ありえなさ」は映画の害にはならないのだと思う。
リストラサラリーマンの時間つぶしには公共施設図書館という場面
ここなら無料でいくらでもいてよい。吾妻ひでおの「失踪日記」にもこのtipsがでてきてたのを思い出した
キョンキョンに「たかし」(長男の名前)と何度も呼ばれてどきどきした
息子の階段落ちとか同僚の娘のショット
ホラー的な手法もちょこっと
段ボールに突っ込む場面はでてきた
役所広司は笑えた
オーバーアクションが評判悪いみたいだけど、ここは笑えばいいと思う
「月の光」という選曲がナイスチョイス
明るすぎず、悲しすぎず。  希望とはいつも月の光のように淡いものということか
少年がマジ弾きしてるのかと思ったよ
吹き替えだったんだな。そうだよな。
ピアノとピアノ弾きが出てくる映画には悪い印象を持たないのだ
「戦場のピアニスト」「海の上のピアニスト」他にあったっけ?
家族各自が自分に何ができるのかを見つける物語だった
長男は米軍に入隊(後に間違いに気がつくが、いずれ見つけるだろう)  次男はピアノの才能に目覚めた。  リストラされた父親は清掃作業がうまくこなせるようになる。  では母親は?  役所広司の神となり、車の運転が上手になったのであった。

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2009.01.10

2009/01/10-23 トウキョウソナタ@徳島シネアルテ

市内に映画館が無くなってしまった徳島に復活した映画館として、年末にけっこうな話題になった「シネアルテ(http://cinaerte.com/)」(蔵本駅前)で2009/01/10より黒沢清「トウキョウソナタ」の上映が始まっています。どうせ徳島には来ないし、香川のホールソレイユまで見に行かなくちゃと思ってたので、この映画館の設置はうれしいニュース。

=> トウキョウソナタ公式サイト
=>くつろぎの映画館 最適な環境で映画鑑賞を楽しむ シネアルテ cinaerte
=> シネアルテ[Movie Walker]
上映予定、上映時間、アクセス情報

単館系がなくなった徳島に復活、うれしいニュースです。徳島に来た頃にすんでいた昭和町にも映画館があったなあ。その頃はもう成人映画専門みたいになってたけど、最後は一般映画をかけて(怪獣系だった?)さよなら上映してました。シネコン全盛の今となっては、街角にある映画館という風景はもはや懐かしくもありますが、その揺り戻して徐々に単館系も復活してくるのかな。

「シネアルテ」のあるところはかつて「平和ドルビー」「アタック平和」という二つの映画館が併設されてのですが、そのうち一つを映画館にもうひとつをカフェにして営業してるのは、チクタカフェのオーナーさんらしく。

=> 徳島に映画館復活[映画保存ニュース・アーカイヴ]
=> CICOUTA CAFE(チクタ カフェ)[徳島カフェ&ギャラリー巡り]

オープニング上映は「百万円と苦虫女」で、見てきたひとによるとなかなか良かったと。いろんな種類のソファが並べてあって、ゆったりと見られるらしい。パンフレットもあるし、カフェのメニューからフライドポトやソフトドリンを購入できるそうです。

追記:09/01/11に行ってきました。入場料は1800円ですが、シネアルテの会員になれば毎回1200円で鑑賞できます。入会費は300円なので初回のみ1500円、以降は1200円ということで、とりあえずメンバーになった方がお得。18:00の回は自分たちも入れて客は五人。館内にソファーが並んでいる光景はどこか古い映画館にでも来ているような感覚です。ソファーの前後の間隔も余裕を持って設置しているので足を伸ばしてゆっくり見ることが出来ました。暖房も効いてたので普通に着込んでいれば寒いことはありませんでした。

「平和ドルビー」「アタック平和」だったころ、おれはここで黒沢清「CURE」や押井守「アヴァロン」などを見てきました。特に「CURE」の後味の悪さは、彼の映画にはまるきっかけになってます。その意味でも記憶に残っている映画館、近所なんでこの連休にでも行ってこようかと。

=> 上映開始 ファン続々 徳島市内に常設映画館が復活[徳島新聞]
=> 徳島市内に映画館復活、常設で23日から上映 喫茶店と隣接[日経]
=> 常設映画館、徳島市に復活へ ソファで観賞 カフェ併設[徳島新聞]
=> 徳島市内で約2年3カ月ぶりに常設映画館を復活させた 三木稔(みき・みのる)さん[徳島新聞]

[ トウキョウソナタ/橋本和昌 ]

=> トウキョウソナタ オリジナル・サウンドトラック/橋本和昌[amazon.co.jp]
=>トウキョウソナタオリジナルサウンドトラック/橋本和昌 (CXCA-1239)[nobel]

[ CURE/黒沢清 ]

=> CURE キュア [DVD]/出演: 役所広司, 萩原聖人 監督: 黒沢清[]

[ アヴァロン/押井守 ]

=> アヴァロン Avalon [DVD]/押井守[amazon.co.jp]

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2008.12.24

いちやすクリスマス2008

いろりあん」の後に「いちやす」へ。強い風をよけてとなりの屋台と入れ替わり、新町川のクリスマスツリーが正面に見える季節柄絶好のロケーションになってました。マスターには赤ワインの差し入れを。

おでんにお酒は「上喜元」。久々にズリ、おやどり、くびにくの焼き鳥をいただく。やっぱりうまい。

食べてる間にも、某名麺なうどん屋の大将や、たまたま通りかかかってマスターを見つけた知り合いもやって来たりして(おまけに近所の猫までも)。これまでの人とのつながりが生きてきて、「いちやす」は着実に復活しつつあります。

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