2009.03.19

2009/03/25 フィッシュマンズ紙ジャケSHM-CD復刻

フィッシュマンズがポリドール時代に残した作品が2009/03/25 にSHM-CD紙ジャケット仕様で再発。ユニバーサルの邦楽レーベル MILESTONE CROWDS より。

全作品購入済みですが、ライブアルバム「八月の現状」(UMCC-9014)はジャケット、曲順、ミックスがオリジナルCDとは異なるアナログエディションでのCD化。これ、アナログ盤も買ったけど、満足に聞ける環境がないので、このアルバムだけ買いで。スペシャル・ライナーノーツはライブでも何度か競演したTOKYO No.1 SOUL SETのBIKKE。

[ 8月の現状/フィッシュマンズ-紙ジャケット仕様 ]

オリジナルは1998年8月19日リリース。当時の様々なライブ音源をリミックス、編集した作品。

=> 8月の現状(紙ジャケット仕様)/フィッシュマンズ[amazon.co.jp]

  • 1. ナイトクルージング1
  • 2. ナイトクルージング2
  • 3. ずっと前
  • 4. Just Thing
  • 5. SUNNY BLUE
  • 6. 静かな朝
  • 7. バックビートにのっかって
  • 8. 新しい人

[ 八月の現状/フィッシュマンズ(オリジナルCD版) ]

=> 8月の現状/フィッシュマンズ [amazon.co.jp]

  • 1. Oh Slime
  • 2. Weather Report
  • 3. ナイトクルージング
  • 4. 静かな朝
  • 5. SUNNY BLUE
  • 6. バックビートにのっかって
  • 7. ずっと前
  • 8. それはただの気分さ
  • 9. SEASON
  • 10. Just Thing
  • 11. 新しい人

=> POLARIS、フィッシュマンズの過去作品が、高音質CD〈SHM-CD〉として3月25日にリリース[bounce.com]
=> フィッシュマンズ後期6作品が紙ジャケSHM-CDで復刻[ナタリー]
=> フィッシュマンズ 名盤 6W が紙ジャケ SHM-CD で蘇る![HMV]

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2008.01.23

2008/01/16 人のセックスを笑うな OST/HAKASE-SUN

山崎ナオコーラ原作の映画「人のセックスを笑うな」(監督:井口奈己)のサントラ(NGCA-1036/nowgomix Records)をHAKASE-SUNが手がけています。

映画は永作博美と松山ケンイチの競演で面白そうなのですが、フィッシュマンズファンとしては、サントラでマリマリ(MariMari)が映画テーマ曲としてフィッシュマンズの「MyLife」を歌い、さらに彼女の歌う「いかれたBaby」も2バージョン収録されていることがニュースであります。久々に聴く彼女の歌声ですが、かろやかに歌っていて楽しめそうです。サントラの詳細はこちらに

=> 映画「人のセックスを笑うな」オリジナルサウンドトラック/HAKASE-SUN [amazon.co.jp]
=>MariMari with HAKASE-SUN - 人のセックスを笑うな (オリジナル・サウンドトラック) HAKASE-SUN - 人のセックスを笑うな (オリジナル・サウンドトラック)
=> 人のセックスを笑うな オリジナルサウンドトラック 音楽:HAKASE-SUN[nowgomix Records]
=> 人のセックスを笑うな[HMV:試聴可]
=> HAKASE-SUN 人のセックスを笑うな オリジナル・サウンドトラック[listen.jp]
=> 「人のセックスを笑うな オリジナル・サウンドトラック」HAKASE-SUN [mora.jp]

[ トピックス ]

=> HAKASE-SUN「人のセックスを笑うな」でサントラ担当[ナタリー]
=> 「人のセックスを笑うな」サントラをHAKASE-SUNが手がける、フィッシュマンズのカヴァー曲も収録[bounce.com]
=> HAKASE-SUN制作、The Miceteeth、TICAら参加の映画「人のセックスを笑うな」のサントラ盤、来年1月16日リリース[bounce.com]
=> HAKASE-SUN作「人のセックスを笑うな」サントラにて、Mari Mariがフィッシュマンズのカヴァーを披露[oops]
=> MariMariによるフィッシュマンズ・カヴァー収録『「人のセックスを笑うな」オリジナルサウンドトラック』[Doops!]
=> 話題の映画「人のセックスを笑うな」、サントラ盤はHAKASE-SUN作[PLUG-IN]

[ 映画 ]

=> 映画「人のセックスを笑うな」公式サイト
=> インタビュー:映画『人のセックスを笑うな』監督・井口奈己 恋する“人間”の愚かさにエール[variety]

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2007.12.04

2007/12/26 フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.1

六月のEPISODE.3九月のEPISODE.2 とリリースされてきた、フィッシュマンズ(Fishmans)のスペースシャワーTV映像アーカイブシリーズ三部作の最終話、「フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.1」が2007/12/26 にリリースされるとのこと。

初回限定版(UPBH-9411)と通常版(UPBH-1212)の二種類があり、初回限定版は三部作を収録できる三方背ケースと"I'M FISH"Tシャツが附いてくるそうですよ。

[ 初回生産限定盤 ]

=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.1(ロゴ入りTシャツ&背ケース付き)[amazon.co.jp]
=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.1 [DVD+Tシャツ]<初回生産限定盤>[@TOWER.JP]

[ 通常盤 ]

=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.1[amazon.co.jp]
=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.1[@TOWER.JP]

1992年2月に東京・渋谷Club Quattroで行われたライブ映像やワイキキスタジオでのレコーディング風景などを収録。“いつまでも”“つきすぎたモンキー”“それはたぶん”“ウィンナーソーセージ”というCD未収録曲四曲が収録されるというのが楽しみ。「スローなブギにしてくれ」は南佳孝のあの曲のカバーかな。

そして、おれの最大の楽しみは"Future"を初めてライブバージョンで聞けるということ。緩やかな裏打ちのリズム、そしていかにもフィッシュマンズ的なひねくれたフレーズを持つ(「高速回転廻るなら 回転木馬くらいでいいよ」「息も切れそうに走るなら眠ってた方がましよ」)ナンバーですが、大好きなんです。フィッシュマンズで好きな曲を三曲といわれたら、なによりもこの曲入れます。

なんとものどかで緩いトラック、でも確固たる意志が表明されているところがたまらん。そしてまた、誰も望まない形で突然に未来を閉ざされてしまったフィッシュマンズを思うとき、1stアルバム"Chappie,Don't Cry!"のこの曲が切実にも響いてくるのです。「誰にも限られない そんなフューチャー/誰にも邪魔されない そんなフューチャー」(Future/Fishmans) ("Go!Go!Round This World"収録のリミックスもおすすめです。)

[ 収録曲]

1.あの娘が眠ってる
2.いつまでも(*初収録)
3.つきすぎたモンキー(*初収録)
4.それはたぶん(*初収録)
5.ひこうき
6.パラダイス
7.土曜日の夜
8.むらさきの空から
9.頼りない天使
10.Walkin’
11.スローなブギにしてくれ(*南佳孝カバー?)
12.いなごが飛んでる
13.ウィンナーソーセージ(*初収録)
14.チャンス
15.100ミリちょっとの
16.アンコール
17.Future

[ トピック ]

=> フィッシュマンズの秘蔵映像シリーズ第3弾「フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.1」が発売決定[bounce.com]
=> 高速回転廻るなら 回転木馬くらいでいいよ[欣堂日記。]

[ 過去の作品 ]

=> 2007/09/19 フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.2[ココログ]
=> 2007/06/27 フィッシュマンズ、アナログボックスセットとDVD[ココログ]

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2007.09.28

HONZI、死去

バイオリニストのHONZIさんが2007/09/27に亡くなられたとのこと。

=> バイオリニストHONZIが死去[ナタリー]
=> 女性バイオリニストのHONZIが死亡[bounce.com]
=>HONZI[北極熊団 低音部 赤塚支所]

彼女とは友人でもないのであれこれ書いてもしょうがないのだが、何度も目の前のステージで見た人が亡くなるという知らせには、いつも一瞬息を呑んでしまい、ライブの印象やいろんな曲を頭の中に巡らせてしまうものだ。

おれはフィッシュマンズのサポートメンバーとして彼女を知った。彼らのライブを見始めたのが「空中キャンプ」からだったので、キーボード担当だったHAKASEはすでに脱退していた。なので、HONZIさんがキーボードを弾き、バイオリンを奏で、コーラスを担当するという形態のフィッシュマンズのライブをいつも見ていたことになる。

ソロアルバム"ONE"を購入したのもフィッシュマンズの縁でということになる。プロデューサーはZAK氏で編曲も担当。ゴリラの着ぐるみを着たジャケットもちょっとおかしいな。インナーには彼女の着ぐるみを脱いだ写真も。"蘇州夜曲"のカバーもなかなかよい。総じて静かな雰囲気のアルバムで、眠る前に聞いてたこともあった。

結局、最後に見たのは2005/11/27になんばHATCHであったライブ、"THE LONG SEASON REVUE"。HONZIさんがライブの最後にキャップを取ったら頭がつるつるだった、その時は茶目っ気のあるパフォーマンスだと思って、驚きと共に笑ってしまったのだが。

今思い出すのは"LONG SEASON" じゃなくてシングルの"SEASON"のバイオリンのゆるやかなフレーズだな。秋の始まりに聞くにはちょうどいい曲だ。冥福を祈りたい。

[ One/HONZI ]

=> One/HONZI[amazon.co.jp]
HONZIさんの1stアルバム、ZAKプロデュース。廃盤なのかな。

[ Two/HONZI ]

=> Two/HONZI[amazon.co.jp]
HONZIさんの2ndアルバム。これが最後のアルバムになってしまった。フィッシュマンズの「いい言葉ちょうだい」をカバー。ライブでも歌ってたもんな。
=> HONZI Two[UK Project:試聴可]
インタビューに、UA、茂木くんからのコメントあり。

=> 2005/03/08 今日の iPod shuffle[ココログ]
パードン木村による"Fisherman’s Blues"のカバーでもHONNZIさんの弾くフレーズが印象的だった。

=> 1999/07/11 フィッシュマンズ組合@心斎橋クアトロ[ココログ]
佐藤君の死去後のライブ。このときはHONZIさんが何曲も歌ってました。

=> 2004/05/12 ANGEL/カーネーション[ココログ]
カーネーションのシングル"Angel"に収録された"夜の煙突 [20th ANNIVERSARY PARTY VERSION]"にもHONZIさんが参加していた。イントロのフレーズは彼女のバイオリンによるもの。

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2007.09.08

2007/09/19 フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.2

最初に EPISODE 3 がリリースされてて、まあ、これっきりで3というのもシャレであろうと思ってたら、スターウオーズ式三部作らしい。フィッシュマンズのDVD、"FISHMANS IN SPACE SHOWER TV: EPISODE.2"(ユニバーサルミュージック:UPBH-1211)は 2007/09/19発売予定。

[ フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.2 ]

=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.2[amazon.co.jp]
=> フィッシュマンズ フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.2[NTT X]
内容詳細
=> Fishmans In Space Shower Tv: Episode.2[HMV]
=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.2[@TOWER.JP]

内容はスペースシャワーTV出演映像アーカイブ集で、こちらによるとコンテンツは以下のとおり。
  • 1996年10月6日『SWEET LOVE SHOWER』@日比谷野外音楽堂ライブ映像(1996年3月放送分)
  • 1996年11月放送『音楽玉手箱 Looking for LONG SEASON』
  • 1999年9月放送『FEATURES #78(FISHMANS SPECIAL 2)』より

=> 秘蔵映像満載のDVDシリーズ第2弾[ナタリー]
=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.2[Disk Union]
=> フィッシュマンズのDVD「フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.2」が発売[bounce.com]

[ フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.3 ]

=>フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.3[amazon.co.jp]
=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.3[@TOWER.JP]
=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.3[紀伊國屋書店]

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2007.06.16

2007/06/27 フィッシュマンズ、アナログボックスセットとDVD

今年もフィッシュマンズのリリースが。

ひとつはポリドール時代のアルバムのアナログボックスセット(UPJH-9311)。もう一つはスペシャ所蔵の映像集DVD(UPBH-1210)だそうです。後者は買いかな。共にユニバーサルJより 2007/06/27 発売予定。

なんばHATCHのライブで一区切り付いた気分で、DVDの"LONG SEASON REVUE"も買ったけど見てないんだよね。でも、これも買いますよ。

[ フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.3 ]

=>フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.3[amazon.co.jp]
=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.3[@TOWER.JP]
=> フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE.3[紀伊國屋書店]

[ アナログボックス-Polydor Years- ]

ジャケットデザインをBuffalo Daughert のムーグ山本さんが担当。「ゆらめき IN THE AIR」のアナログ盤は、CD未収録のインスト曲収録だそうで。。。

=>Fishmans Rock Festival[HMV]
=> fishmans アナログボックス~Polydor Years~(仮)(アナログ限定盤)[@TOWER.JP]

引越でいろいろ整理してたら、「宇宙日本世田谷」と「八月の現状」のアナログ盤が出てきましたよ。おれは「Oh!Mountain」のアナログ盤が欲しいよ。

[ トピックス ]

=> フィッシュマンズを聴きたい季節...[HMV]
=> 音楽DVDで世界を見なきゃ(2) フィッシュマンズの音楽に嫉妬してしまいました[マイコミジャーナル]
=> 「フィッシュマンズ in SPACE SHOWER TV EPISODE. 3」が同時リリース[bounce.com]
=> フィッシュマンズのアナログBOX&貴重DVDが発売[V-MUSIC]
=> 14枚組アナログBOX&秘蔵DVD発売[ナタリー]

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2007.06.01

今日の iPod shuffle - Woofer Girl/フィッシュマンズ

フィッシュマンズ、MEDIA REMORAS時代の最後のアルバム「オレンジ」より。もごもごとした裏打ちのオルガンが心地よい、ライトなレゲエナンバー。

と、思って聴いてたら、「暮らしは爪を立てるけど」とか「空っぽだらけのぼくの心」なんて歌詞が引っかかりを残していきます。佐藤君の曲だと思って久々に歌詞カードを見直したらHAKASEの作詞作曲だったんですね。

=> ORANGE/フィッシュマンズ[amazon.co.jp]
ポニーキャニオンからの再発版(PCCAX-00010)です。「MELODY」「感謝(驚)」「夜の想い」など、ライブでもよく聴いた曲も収録されています。
=> Orange/Fishmans[HMV;試聴可]
=> ORANGE/フィッシュマンズ[@TOWER.JP:試聴可]
CD EXTRAとして「MY LIFE」のPV、フィッシュマンズのコメントなどを収録。

ウーファーガール、それは低音少女。歌詞を見ても、そんなフレーズもイメージもありません。「ウー!」「ハーッ!」というサンプリングヴォイスが曲中に使われてて、タイトルはそこから付けられたのかな?

[ Le Ciel Bleu/HAKASE-SUN ]

HAKASE-SUN、五枚目のソロアルバム"Le Ciel Bleu"(NOWGOMIX NGCA-1030)は 2007/05/30 発売。。

=> "Le Ciel Bleu" HAKASE-SUN[amazon.co.jp]
=> HAKASE-SUN 5th Album Le Ciel Bleu[nowgomix]
=> LE CIEL BLEU/HAKASE-SUN[@TOWER.JP]

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